真田忍者の末裔、伊与久松凬

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真田十勇士のモデルとも謂われる上州吾妻の土豪「吾妻衆」は、その特殊技能や諜報網を重用され、真田の軍略を大いに助けた。
 伊与久(伊與久)松凬は1973年、千葉県市川市に生まれる。 幼少の頃より、この伝統を受け継いだ祖母と黒岩法印(四阿山の修験者)に導かれ、武田ー真田家に伝わる甲陽流兵法、馬場流躰術、密之伝等を学ぶ。
 後に中国へ渡り、太極拳や八卦掌等の中国内功武術を習得。長寿社会を見越した健康管理やメンタルヘルスを主なテーマとして太和躰術協会を結成。
 その後、八天無双流.南里善治老師、宮川流躰術守屋順心齋宗家、吾妻割田流忍法.割田喜一郎師、甲賀流伴党川上仁一宗師に参学して自らの使命に目覚め、永く封じていた忍術甲陽流の復活を期して真田忍者研究会を立ち上げる。 同時に日本忍者協議会.国際忍者学会に参加し、アカデミックで開かれた忍者文化の姿を探求中。特に「忍道」に於いては師範忍の一人として古より続く知恵のナビゲーターとして活躍している。 東京学芸大学美術科卒 上海大学漢語班終了

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